今年も毎年恒例の歳末防犯町内パトロールを行います。12/26(木)〜29(日)までの4日間、毎日20時から21時頃まで、グループに分かれて町内をパトロールします。拍子木を打ちながら「火の用心!」の掛け声を掛けて歩いていきます。拍子木を打ちたいお子さん!親御さん!初めてでも大歓迎です。申込などは不要です。直接お越しください。
集合は毎日20時、碑文谷公園ロケット広場横の火の番小屋に集合です。十分防寒対策をしてお越しください。
※「火の番小屋」とはどこのこと? →こちらの地図をごらんください
今年も毎年恒例の歳末防犯町内パトロールを行います。12/26(木)〜29(日)までの4日間、毎日20時から21時頃まで、グループに分かれて町内をパトロールします。拍子木を打ちながら「火の用心!」の掛け声を掛けて歩いていきます。拍子木を打ちたいお子さん!親御さん!初めてでも大歓迎です。申込などは不要です。直接お越しください。
集合は毎日20時、碑文谷公園ロケット広場横の火の番小屋に集合です。十分防寒対策をしてお越しください。
※「火の番小屋」とはどこのこと? →こちらの地図をごらんください
2024年12月8日、自治会役員で「碑文谷公園エコアップ研修」として落ち葉堆肥づくりに挑戦しました。駒場野公園シルバー人材センターの伊藤氏を講師にお迎えし、目黒区道路公園課の職員さんも同席の上、落ち葉を使っての作業を体験しました。
まずは碑文谷公園内の落ち葉を集めました。あっという間に45Lビニール袋にいくつもの落ち葉が集まりました。伊藤氏によると、堆肥づくりに向くのはケヤキやコナラなどの落ち葉で、イチョウやサクラはあまり向かないとのことです。
集めた落ち葉と、予め碑文谷公園の清掃の際に集めておいていただいた落ち葉を合わせて、堆肥づくり用の枠の中に入れていきます。ある程度入れたら足で踏みつけてかさを減らし、米ぬかを撒いてジョウロで水をかけます。これを何回も繰り返していきました。最後にブルーシートで覆いをして作業は終了です。
今後は水分補給や天地返しなどの管理をして、数ヶ月後には堆肥になるとのことです。
結果的にビニール袋20袋分程の落ち葉を堆肥づくりに使いました。堆肥にしなければ廃棄物として処理される落ち葉を堆肥にできればわずかでもCO2削減に役立ちそうです。
2024年8月4日(日)、今年度1回目のお世話人さん親睦会を実施しました。小グループに分かれ役員も交えてのフリートークでは、日頃気になっている事など情報交換。自治会の活動をより身近に感じていただけるきっかけになったようです。特に高架下の開発事業や、交通安全に関すること等が話題になっていました。参加して下さった方々のお声は今後の自治会活動に生かしていきます。
第2回も実施予定ですので、今回参加できなかった方も次回は是非ご参加下さい。
2024年5月25日18:30より、鷹番住区センター地階レクリエーションホールにて年に一度の定期総会を開催しました。
役員9名の他に自治会員29名の会員の皆様にご参加いただきました。2023年度の活動報告及び決算報告、2024年度の活動計画案及び予算案の提案、防犯カメラの設置について、いずれも出席者の拍手をもって承認されました。防犯カメラについては設置場所と運用基準、設置に向けての今後のスケジュールが示され、2025年2月頃からの運用開始に向けて手続きを進めます。
閉会後は新年度お世話人さん向けにお仕事の説明をさせていただいて解散となりました。お忙しい中ご参加くださった皆さん、どうもありがとうございました。
総会資料と議事録については、本ウェブサイトの「自治会資料室」のページからご覧いただけます。
このたび目黒消防署より「令和5年秋の火災予防運動火災予防業務協力者」として碑文谷6丁目自治会に感謝状が授与されました。これからも地域の安全安心のために活動を続けてまいります。日ごろの火災予防や防犯パトロールへのご参加など、自治会員のみなさまにも引き続きご協力をお願いいたします。
11月11日、12月9日には20時から毎月定例の防犯パトロールが、年末には歳末防犯パトロール(詳細は後日お知らせします)が予定されていますので、是非ご参加下さい。いずれも碑文谷公園火の番小屋に集合です。