自治会報第38号を掲載しました

碑文谷6丁目自治会報第38号(2024年度第12号)を配布しました。

本号では、2025年度総会(2025年5月17日18:30より鷹番住区センターレクリエーションホールにて開催)のご案内を中心にお知らせしています。

総会をもってお世話人の交代となります。総会後に新・お世話人の皆様への役割の説明をいたしますので、ぜひご参加ください。

お問い合わせ等はウェブサイトのお問い合わせフォームか、自治会の代表メールアドレスjichikai6@gmail.comまでお願いします。

歳末防犯パトロールを実施しました

2024年12月26日から29日の4日間、歳末防犯パトロールを実施しました。午後8時に日の番小屋に集合し、2グループに分かれて町内を回ります。拍子木を打ち、「戸締まり用心、火の用心」の掛け声をかけて歩きました。

今年は小さいお子さんを含むご家族に連日ご参加いただき、とても和やかな雰囲気となりました。また、年末に6丁目に引っ越してこられた方にもご参加いただき、拍子木担当をしていただきました。気軽に参加していただける防犯パトロールは地縁を作るのによい機会だと思います。

自治会の皆様、本年はいろいろとお世話になりありがとうございました。どうぞよいお年をお迎えください。年明けの2025年1月12日には碑文谷公園での火まつり大会がありますので、ぜひお立ち寄りください。

(参加者大募集!)歳末防犯町内パトロールを行います(12/26-29)

今年も毎年恒例の歳末防犯町内パトロールを行います。12/26(木)〜29(日)までの4日間、毎日20時から21時頃まで、グループに分かれて町内をパトロールします。拍子木を打ちながら「火の用心!」の掛け声を掛けて歩いていきます。拍子木を打ちたいお子さん!親御さん!初めてでも大歓迎です。申込などは不要です。直接お越しください。

集合は毎日20時、碑文谷公園ロケット広場横の火の番小屋に集合です。十分防寒対策をしてお越しください。

※「火の番小屋」とはどこのこと? →こちらの地図をごらんください

落ち葉堆肥づくりに挑戦しました

2024年12月8日、自治会役員で「碑文谷公園エコアップ研修」として落ち葉堆肥づくりに挑戦しました。駒場野公園シルバー人材センターの伊藤氏を講師にお迎えし、目黒区道路公園課の職員さんも同席の上、落ち葉を使っての作業を体験しました。

まずは碑文谷公園内の落ち葉を集めました。あっという間に45Lビニール袋にいくつもの落ち葉が集まりました。伊藤氏によると、堆肥づくりに向くのはケヤキやコナラなどの落ち葉で、イチョウやサクラはあまり向かないとのことです。

集めた落ち葉と、予め碑文谷公園の清掃の際に集めておいていただいた落ち葉を合わせて、堆肥づくり用の枠の中に入れていきます。ある程度入れたら足で踏みつけてかさを減らし、米ぬかを撒いてジョウロで水をかけます。これを何回も繰り返していきました。最後にブルーシートで覆いをして作業は終了です。

今後は水分補給や天地返しなどの管理をして、数ヶ月後には堆肥になるとのことです。

結果的にビニール袋20袋分程の落ち葉を堆肥づくりに使いました。堆肥にしなければ廃棄物として処理される落ち葉を堆肥にできればわずかでもCO2削減に役立ちそうです。

お世話人さん親睦会を開催しました

2024年8月4日(日)、今年度1回目のお世話人さん親睦会を実施しました。小グループに分かれ役員も交えてのフリートークでは、日頃気になっている事など情報交換。自治会の活動をより身近に感じていただけるきっかけになったようです。特に高架下の開発事業や、交通安全に関すること等が話題になっていました。参加して下さった方々のお声は今後の自治会活動に生かしていきます。

第2回も実施予定ですので、今回参加できなかった方も次回は是非ご参加下さい。